私も婚活をしていた頃、本当に何度も落ち込みました。お見合いで「今日はありがとうございました」と丁寧にお礼を言われても、その後連絡が来ないと「やっぱり私、魅力ないのかな」って思ってしまうんですよね。交際まで進んでも、2回目のデートで「お友達として」と言われた時は、もう婚活をやめてしまいたくなりました。
でも今思えば、あの辛い時期があったからこそ、今の夫と出会えたんだと感じています。婚活で落ち込むのは、あなただけじゃありません。真剣に結婚を考えているからこそ、うまくいかない時の反動も大きくなってしまうんです。私の経験と、同じように婚活で苦しんだ友人たちの話をもとに、気持ちの切り替え方をお話しします。きっと、また前向きになれるヒントが見つかりますよ。
婚活で落ち込む理由を理解しよう
拒絶されることへの恐れ
私の友人のマユミさんは、お見合いで断られるたびに「私の何がダメだったんだろう」と一晩中考えてしまう人でした。写真を何度も見返して、話した内容を思い出して、自分のどこに問題があったのか探し続けていたんです。でも、これって本当に疲れる行為なんですよね。
婚活で「お断り」されるのは、確かに心が痛みます。でも実際のところ、その理由はあなたの人格や魅力とは全く関係ないことがほとんどなんです。私も後から知ったんですが、お断りしてきた男性の中には「実は元カノにそっくりで、思い出してしまって辛かった」という人もいました。また別の人は「仕事の都合で転勤が決まって、婚活どころじゃなくなった」と言っていました。
つまり、相手には相手の事情や好みがあって、それがたまたまマッチしなかっただけなんです。コーヒーが好きな人もいればお茶が好きな人もいるように、恋愛の相性も人それぞれ。コーヒーがお茶に変わる必要がないのと同じで、あなたが自分を変える必要もありません。
ただし、明らかに態度が悪かったり、相手の話を全く聞かなかったりした場合は別です。でも、普通に会話をして、笑顔で接していたなら、単純に「縁がなかった」だけ。私はこう考えるようになってから、お断りされても「あ、この人じゃなかったのね」で済ませられるようになりました。
理想と現実のギャップ
婚活を始めた頃の私は、本当に甘い考えを持っていました。「きっと3か月もあれば運命の人と出会えるはず」「次のお見合いでは絶対に交際まで進めたい」なんて思っていたんです。周りの友人が「婚活して半年で結婚したよ」なんて話を聞くと、それが普通だと勘違いしてしまうんですよね。
でも現実は全然違いました。結婚相談所のカウンセラーさんから聞いた話では、平均的な活動期間は1年程度。しかも、これはうまくいった人の平均なので、実際にはもっと時間がかかる人も多いそうです。私自身、夫と出会うまでに1年半かかりました。
「なんで私だけこんなに時間がかかるの?」と思っていた時期もありましたが、今思えば必要な時間だったんです。最初の頃の私は、相手の条件ばかり気にして、本当の相性を見ていませんでした。年収がいくらで、身長がどのくらいで、学歴はどうで…って、まるでスペック表を見ているような感じ。
でも時間をかけて色々な人と会ううちに、「この人と一緒にいると安心できる」「自然体でいられる」といった感覚の方が大切だと気づけたんです。もし最初の3か月で結婚相手を決めていたら、きっと今ほど幸せじゃなかったと思います。時間がかかることを焦りではなく、より良いパートナーを見つけるための大切な過程だと捉えてみてください。
今すぐできる気持ちの切り替え方法
24時間ルールを設ける
これは私が婚活カウンセラーさんから教えてもらった方法で、本当に効果がありました。お見合いがうまくいかなかったり、交際をお断りされたりした時は、24時間だけ思いっきり落ち込むことを自分に許可するんです。
私の場合、3か月間交際していた人から「やっぱり友達でいたい」と言われた時は、本当にショックでした。その日は家に帰って、アイスクリームを食べながらドラマを見て、「なんで私ばっかりこんな目に遭うの」って泣きました。友達にも愚痴のLINEを送りまくって、「婚活なんてもうやめる!」って言っていました。
でも翌日の夜、24時間経ったところで「はい、落ち込みタイム終了」と声に出して言ったんです。そして、その人と付き合って感じた違和感(価値観の違いや、デートの時の気遣いのなさなど)を思い出してみると、実は「別れて正解だったかも」と思えてきました。
この24時間ルールの良いところは、感情を我慢しなくていいところです。「前向きにならなきゃ」と無理に明るく振る舞うよりも、一度しっかり落ち込んだ方が、その後の立ち直りが早いんです。ただし、24時間以上は引きずらない。これが私なりのルールでした。
最初は難しいかもしれませんが、慣れてくると本当に切り替えが上手になります。落ち込む時間に制限を設けることで、感情をコントロールできている感覚も生まれるんです。あなたも試してみてくださいね。
成功体験を記録する習慣
婚活をしていると、うまくいかなかったことばかり記憶に残ってしまうんですよね。でも実は、小さな成功や成長は毎回あるんです。私は手帳に「今日の良かったこと」を必ず書くようにしていました。
例えば、あるお見合いでは交際に発展しなかったけれど、「今日は初めて映画の話で盛り上がった」「相手の趣味について興味深く聞けた」「緊張せずに自然な笑顔でいられた」など、必ず何かしらの成長ポイントがあるんです。
私の手帳を見返すと、こんなことが書いてありました。「今日のお見合い相手とは価値観が合わなかったけど、お互いの地元の話で2時間も楽しく話せた。昔の私なら30分で話すことがなくなっていたのに、今は相手に質問するのが上手になった」「交際お断りされたけど、『一緒にいて楽しかったです』と言ってもらえた。きっと相手にとって私は良い人だったんだと思う」
特に覚えているのは、ある男性とのお見合いで「○○さんって、人の話を聞くのが本当に上手ですね。話していてとても心地良かったです」と言われたことです。結果的には交際には至らなかったんですが、この言葉は私の大きな自信になりました。「私にもちゃんと魅力があるんだ」って実感できたんです。
こうして小さな成功を積み重ねていくと、お見合いがうまくいかなくても「でも今回もこんな成長があった」と思えるようになります。そして、数か月後に手帳を読み返すと、確実に自分が成長していることが分かって、とても嬉しくなりますよ。
数字で客観視する
感情的になっている時こそ、数字で現状を整理してみることが大切です。私も落ち込んでいる時は「全然うまくいかない」「誰からも選ばれない」と思っていましたが、実際に数字で見ると違った景色が見えてきました。
例えば、ある月の私の活動実績はこんな感じでした。お見合い申し込み:20件、成立:5件、実際にお会いした:5人、そのうち相手からもう一度会いたいと言われた:2人。最初は「5件しか成立しなかった」と落ち込んでいましたが、成立率25%、好感度40%と考えると、決して悪い数字じゃないんですよね。
私の友人のユキさんは、もっと詳細に記録していました。「今月は婚活パーティーに3回参加、マッチング率は全体の30%だった。アプリでは50人とマッチして、実際に会えたのは8人。そのうち2回目のデートに進めたのは3人」といった具合に。
「でも数字で見ても結果は同じじゃない?」と思うかもしれませんが、実は全然違うんです。感情的になっている時は「全くダメ」「誰からも相手にされない」という極端な思考になりがちですが、数字で見ると「一定の割合で好感を持ってもらえている」「改善すべき点が具体的に見えてくる」ことが分かります。
また、数字で記録していると、自分の成長も見えてきます。「3か月前はマッチング率10%だったのに、今月は25%に上がった」「お見合い成立率が改善している」など、確実な進歩を実感できるんです。これは感情だけでは絶対に分からない部分ですよね。
長期的な視点で取り組む心構え
自分磨きの時間として活用
交際がしばらく続かない時期があった時、私は「この時間を自分磨きに使おう」と決めました。最初は半ばやけになって始めたんですが、結果的にこれが大正解だったんです。
まず始めたのが料理教室でした。それまでの私は本当に料理が苦手で、コンビニ弁当ばかり食べていたんです。でも「将来の奥さんなら料理くらいできないと」というプレッシャーもあって、基礎から習うことにしました。最初は包丁の持ち方から教えてもらって、本当に恥ずかしかったんですが、先生も生徒さんたちも優しくて、だんだん楽しくなってきたんです。
3か月通った頃には、簡単な和食なら作れるようになっていました。そして何より、料理を作る楽しさを知ったんです。「今度のデートで手料理をふるまいたい」じゃなくて、「料理を作ること自体が楽しい」と思えるようになった時、なんだか自分に自信が持てるようになりました。
次に始めたのがヨガでした。これは完全に「婚活ストレス発散」が目的だったんですが、続けているうちに姿勢が良くなって、体調も改善されたんです。そして何より、ヨガをしている時は婚活のことを忘れられるのが良かったです。
実際に、料理教室で知り合った女性の中には、そこで出会った男性と結婚した人もいました。「婚活のために始めたわけじゃないけど、共通の趣味があるから話しやすくて、自然に仲良くなった」と話していました。私自身は料理教室では出会いはありませんでしたが、今の夫と初めて家で一緒に料理を作った時、「美味しい!上手だね」と言ってもらえて、とても嬉しかったです。
自分磨きの時間は、単に「婚活で有利になるため」ではなく、「自分がより豊かな人生を送るため」と考えると良いと思います。その方が楽しく続けられるし、結果的に魅力的な人になれるんじゃないでしょうか。
婚活仲間との情報交換
婚活は孤独な活動になりがちですが、同じ境遇の仲間がいると本当に心強いです。私も最初は一人で黙々と活動していたんですが、ある婚活パーティーで知り合った女性たちと仲良くなって、定期的に情報交換をするようになりました。
メンバーは私を含めて4人。年齢も職業もバラバラでしたが、「真剣に結婚相手を探している」という共通点がありました。月に1回くらいのペースでカフェに集まって、それぞれの婚活状況を報告し合うんです。
この集まりの良いところは、正直な話ができることでした。家族や昔からの友達には「婚活がうまくいかない」という愚痴を言いにくいんですが、同じ状況の仲間には何でも話せました。「今月は良い人に会えなかった」「交際中の人がいるけど、なんか違和感がある」「そろそろ婚活に疲れてきた」など、リアルな悩みを共有できたんです。
そして何より、お互いの成功を心から喜べるのが良かったです。一般的な友人関係だと、どうしても嫉妬や比較の気持ちが生まれてしまうこともありますが、この仲間たちとは「みんなが幸せになれますように」という気持ちで応援し合えました。
実際に、メンバーの一人が交際に発展した時は、みんなでお祝いしました。そして彼女から「○○さんも紹介できる人がいるかも」と言ってもらえたり、「この結婚相談所は良かったよ」という情報をもらえたり、とても実用的でした。
今でもその4人とは交流が続いていて、私が結婚した時は本当に喜んでくれました。一人は私よりも後に結婚して、今でも家族ぐるみのお付き合いをしています。婚活仲間は、単なる情報交換相手以上の、人生の友達になってくれるんですよね。
専門家のサポートを受ける
カウンセリングの活用
私が結婚相談所に入会して一番良かったのは、専任のカウンセラーさんがついてくれたことでした。最初は「カウンセリングなんて大げさな」と思っていたんですが、実際に相談してみると、自分では気づかない問題点がたくさん見えてきたんです。
例えば、私はお見合いの時によく「趣味は読書です」と答えていました。確かに本は読むんですが、月に1冊程度。カウンセラーさんから「もう少し具体的に話せる趣味の方が会話が広がりますよ」とアドバイスされて、「最近は料理にハマっています」に変更したんです。すると、相手の男性との会話が明らかに盛り上がるようになりました。
また、私には「完璧主義すぎる」という癖があることも指摘されました。お見合いの前に服装や話題を完璧に準備して、シナリオ通りに進めようとしていたんです。でも相手は人間なので、思った通りの反応をしてくれるわけじゃありません。準備通りにいかないと焦ってしまって、不自然な会話になっていたんです。
カウンセラーさんから「もう少しリラックスして、相手との自然なやり取りを楽しんでみては?」と言われて、意識を変えました。事前準備は最低限にして、相手の話に合わせて自然に会話を進めるようにしたんです。最初は不安でしたが、結果的にこの方がずっと楽しいお見合いができるようになりました。
カウンセリングは月に1回程度でしたが、その1回がとても貴重でした。一人で悩んでいると同じところをぐるぐる回ってしまいますが、専門家の視点からアドバイスをもらうことで、新しい気づきがたくさんありました。「なんで今まで気づかなかったんだろう」と思うことばかりでした。
プロフィールの見直し
婚活を始めてから半年くらい経った頃、思うような結果が出なくて悩んでいた私は、プロフィールを大幅に見直すことにしました。これも結婚相談所のカウンセラーさんに相談して、一から作り直してもらったんです。
まず写真です。私は最初、友達に撮ってもらった写真を使っていました。普通に可愛く撮れていると思っていたんですが、プロの方に撮り直してもらったところ、全然違う仕上がりになったんです。表情も明るくなったし、服装や背景も婚活向けに調整してもらいました。正直、「ちょっと盛りすぎかな?」と思ったんですが、カウンセラーさんからは「これくらいが適正です」と言われました。
自己紹介文も大幅に変更しました。以前の私の文章は、とても真面目で硬い印象だったんです。「将来は家庭を大切にし、お互いを支え合えるパートナーシップを築きたいと考えております」みたいな、就職活動の志望動機のような文章でした。
カウンセラーさんのアドバイスで、もっと親しみやすく、私の人柄が伝わる文章に変更しました。「週末は新しいカフェを探したり、料理教室で習ったレシピを試したりして過ごしています。一緒に美味しいものを食べながら、たくさんお話しできる方と出会えたら嬉しいです」といった感じに。
プロフィールを変更してから、明らかにお見合いの申し込み数が増えました。そして何より、実際に会った時の相手の反応が良くなったんです。「写真と同じですね」「プロフィールを読んで、ぜひお会いしたいと思いました」と言ってもらえることが多くなりました。
プロフィールって、自分では客観視できない部分があるんですよね。「これくらいが普通」と思っていたことが、実は魅力的に伝わっていなかったり、逆に「こんなこと書いても仕方ない」と思っていたことが、実はとても魅力的だったり。専門家の目で見直してもらうと、自分の新しい一面を発見できますよ。
気持ちを切り替える具体的なアクション
環境を変える
同じ方法で結果が出ない時は、思い切って環境を変えてみることが効果的です。私も最初はマッチングアプリだけを使っていたんですが、なかなか良い出会いがなくて、結婚相談所に登録したり、婚活パーティーにも参加するようになりました。
アプリと結婚相談所では、会える男性の層が全然違いました。アプリでは比較的気軽に「とりあえず会ってみましょう」という感じの人が多かったんですが、結婚相談所では最初から結婚を真剣に考えている人ばかり。お見合いの雰囲気も全然違って、最初は緊張しましたが、慣れてくると「この人たちは本当に結婚したいと思ってるんだ」という安心感がありました。
婚活パーティーも面白い経験でした。アプリや結婚相談所では1対1でじっくり話すのに対して、パーティーでは短時間で多くの人と会話する必要があります。最初は「3分で自分をアピールするなんて無理」と思っていましたが、慣れてくると要点を絞って話すスキルが身についたんです。そして、意外にも第一印象で「この人と話してみたい」と思える人と出会えることが多かったです。
私の友人のサヤカさんは、逆のパターンでした。彼女は最初から結婚相談所一本で活動していたんですが、お見合いの堅い雰囲気が苦手で、なかなかリラックスして話せなかったんです。そこで思い切ってカジュアルな婚活パーティーに参加してみたところ、今の旦那さんと出会ったそうです。「もっと早く色々試してみれば良かった」と言っていました。
環境を変えることで、自分に合った婚活スタイルが見えてくることもあります。そして何より、「新しいことを始めた」という前向きな気持ちになれるのが良いんです。マンネリ化していた婚活に新鮮さが戻って、また頑張ろうという気持ちになれますよ。
一時的な休息も必要
婚活疲れがピークに達した時、私は思い切って2週間完全に婚活を休みました。最初は「こんなことをしている場合じゃない」「他の人はどんどん先に進んでしまう」と焦る気持ちもありましたが、結果的にこの休息が大きなターニングポイントになったんです。
休息期間中は、婚活に関することを一切考えないようにしました。マッチングアプリも開かない、結婚相談所からの連絡も後回し、婚活関連の本やブログも見ない。代わりに、久しぶりに大学時代の友人たちと会ったり、ずっと読みたかった小説を読んだり、美術館に行ったり、婚活以外の時間を過ごしました。
最初の数日は「これでいいのかな」と不安でしたが、1週間過ぎた頃から気持ちが軽くなってきました。そして、友人との久しぶりの会話の中で「そういえば、婚活ばかりに集中しすぎて、自分の他の部分を忘れていたな」と気づいたんです。私には仕事の楽しさもあるし、友人関係もあるし、趣味もある。婚活がうまくいかないからといって、自分の価値が全て否定されるわけじゃないんですよね。
2週間後に婚活を再開した時、明らかに気持ちが変わっていました。以前は「早く結婚相手を見つけなければ」という焦りが先に立っていましたが、「良い人がいたら素敵だな」くらいの余裕を持てるようになったんです。そして、この心の余裕が、その後の婚活にとても良い影響を与えました。
休息を取ることに罪悪感を持つ必要はありません。婚活は長距離走のようなもので、時にはペースを落としたり、休憩したりすることも必要なんです。疲れた状態で無理に続けても、良い結果は出ませんし、相手にもその疲れが伝わってしまいます。思い切って休んで、エネルギーを充電してから再スタートする方が、結果的に良い出会いにつながることが多いですよ。
まとめ
私が婚活で学んだ一番大切なことは、「焦らず、自分らしく、前向きに」という言葉に集約されます。うまくいかない時期は本当に辛くて、「もう諦めようかな」と思ったことも何度もありました。でも、その辛い経験があったからこそ、今の幸せを心から感謝できるし、同じように苦しんでいる人の気持ちも理解できるようになりました。
24時間ルールで感情をコントロールし、小さな成功を記録して自信を積み重ね、数字で客観視して冷静さを保つ。そして、自分磨きの時間として活用し、仲間と情報を共有し、必要に応じて専門家のサポートを受ける。環境を変えたり、時には休息を取ったりしながら、自分のペースで進んでいけば大丈夫です。
婚活は確かに大変ですが、その過程で自分自身もとても成長できます。私も婚活を通して、コミュニケーション能力が向上したし、自分の本当に大切にしたい価値観も明確になりました。そして何より、困難を乗り越える精神力がついたと思います。
今、婚活がうまくいかなくて落ち込んでいるあなたも、きっと大丈夫です。あなたにはあなたの魅力があって、それを理解してくれる人が必ずいます。時間はかかるかもしれませんが、諦めずに続けていけば、きっと素敵な出会いが待っています。私も心から応援していますので、一緒に頑張りましょうね。
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